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Runners

走り込んでも伸びない理由は、
努力不足ではありません。

30km以降の失速は、スタミナだけの問題ではありません。 あなたの中にある「ズレ(見えないブレーキ)」が、パフォーマンスを止めています。
サブ3.5を狙うランナーへ。

まずは無料診断でエラーを特定する

こんな状態を、繰り返していませんか?

月間200km以上走っているのに、後半で失速する

ポイント練習の翌日、同じ箇所が張る・ケガを繰り返す

フォームに違和感があるが、どう直せばいいか分からない

気合いと根性で、設定ペースを無理やり維持している

もし一つでも当てはまるなら、
走行距離を増やすだけでは、この状態は変わりません。

牧野康博

私自身も、一度走ることを
諦めた人間です。

かつて日本一を経験したものの、原因不明の不調とケガに悩み、10年間のブランクを経験しました。
努力が足りないのか。才能が枯渇したのか。

迷走の末に行き着いたのは、「気合いや走り込み」ではなく「動作のズレ」という極めて物理的な原因でした。
自分自身の身体で実験と修正を繰り返し、再び走れる身体を取り戻した現在。

私は、過去の自分と同じように苦しむランナーの「ズレ」を修正し、最速で壁を越えさせる専門家として活動しています。

BASE 代表 / 元800m日本チャンピオン 牧野康博

あなたの原因は、
1つではありません。

フォーム・出力・連動・回復など、
複数の要素の「ズレ」が重なって失速を生んでいます。

多くのランナーは、弱点を知らないまま、
得意な部分だけで走っています。

身体がロックされた(サイドブレーキを引いた)まま、
アクセルを踏んでいませんか?

バランスが崩れたまま距離を踏んでも、
同じエラーや負担を繰り返しやすくなります。

必要なのは、走り込みを増やすことではなく、
「ズレの修正」です。

ズレを修正する、
3つの層

BASEでは、あなたの「無駄なエネルギー消費」をミリ単位で特定し、削除します。
筋力を足すのではなく、エラーを削る。だからこそ、怪我なく劇的にタイムが縮むのです。

Form Analysis
まず最初に整えるべき入り口
1. 外側(動作・フォーム)

今の走りの「どこにエラーがあるか」を客観的に特定し、物理的に修正します。

Treatment
外側を整えた後に効果を発揮する調整
2. 中間(対面施術・身体調整)

長年の癖で固まった身体のロックを解除し、眠っていた動きを引き出します。

Gut Health
パフォーマンスを底上げする最終要素
3. 内側(腸内環境・エネルギー)

細胞レベルでエネルギー効率を高め、疲れにくい身体の土台を作ります。

※本プログラムは、まず動作(外側)のズレを整えます。
必要に応じて、対面での調整や内側のサポートもご案内します。

あなたの現在地に合わせた
3つのサービス

1
Diagnosis

30km失速リスク診断(無料)

【スマホでできるオンライン診断】

なぜ失速するのか。それは6つの軸のバランスが崩れているからです。たった1分であなたの強みと弱点のズレを可視化します。

診断する
2
7-Day Program

30kmで落ちない身体を作る 7日間リセットプログラム

【家で1日5分×7日間の動画配信】

診断で見つけたズレを放置すると、ケガや失速の原因になります。自宅でできる専用ドリルで身体のズレをリセットし、最後まで脚が残る土台を作ります。

詳細を見る
3
Before After

AIパーソナルフォーム診断
(2週間伴走型)

【AI解析 × 2週間の個別サポート】

自分では直せない「見えないブレーキ」をAIとプロの目で特定。原因の特定から修正ドリル、2週間後の再評価まで、あなたの走りを効率よく修正する個別プログラムです。

詳細を見る

まずは、あなたの「現在地」を
知ることから始めましょう。